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建築限界支障検査器

建築限界内の支障物の有無を確認する為の機器です
 
建築限界支障検査器 折りたたみ式は保線作業時および作業終了時において、建築限界内の支障物の有無を確認する為の機器です。また、走行しながら両側の確認が出来るため迅速に検査を施工できます。
 
  建築限界支障検査器

特長

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片手で持ち運び、組み立て簡単!

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全てが折りたたみ式になっている為、部品などの置き忘れの心配がありません。

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拡大寸法用機能付きです。 

     片側+150㎜(両側で合計300㎜)スライド出来る為、拡大寸法にも対応できます。
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車輪及び下部フレーム中間部が絶縁素材のため、短絡防止構造です。

icon   検査を中断する場合など、手押し棒を軌間内に下ろす事で、逸走を防止します。
     
           
建築限界支障検査拡大寸法
建築限界支障検査絶縁素材
 

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